
監督:北野武
出演:ビートたけし、椎名桔平、加瀬亮、國村隼、三浦友和、石橋蓮司、小日向文世、杉本哲太、北村総一朗、塚本高史、中野英雄
「いつ観ても北野映画はわからん」
と思っているのに、加瀬亮見たさに観てしまいました。
わからん。。。。
どうして世界はこの作品をすごいと言うのか。
後で、他の人の感想を読んでみよう。
ストーリーはやくざの抗争です。
頭を使って上手に人を操った人の勝ち、みたいな。
殴る蹴る、刺す、切り裂くはもちろんのこと、菜箸を耳に突っ込むとか、歯医者の器具で口の中をかき回すとか・・・書いていても鳥肌が立つようなグロイシーンがいっぱい。
さすがのtomも見れませんでした。
目を反らすシーンがいっぱいです。
オカルトより怖いです。
英語をしゃべる加瀬くんはカッコいいなぁというのと、最後まで生き残って良かった、と言うのが観て良かったことでした。
# by liddell423 | 2012-01-15 22:20 | movies | Trackback(2) | Comments(2)






以前から興味があった本を貸してもらったので、今日は映画は我慢して読書の日に。
第8回のこのミス受賞大賞受賞作品。

